GXへの協力表明@住宅省エネ2026キャンペーン
2026.04.02
―省エネ住宅の普及―
石油や石炭などの化石燃料への依存を減らし、太陽光、風力、水素といった「再生可能エネルギー」を中心とした社会環境への取り組みを
グリーントランスフォーメーション、略して「GX」といいます
日本は2050年までに温室効果ガス(主にCO2)の排出量を実質ゼロにすることを目指し、脱炭素社会の実現に向けて取り組んでいます

ニットーホームは2026年度のZEH普及目標を100%とします
1.自社が掲げる2026年度のZEH普及目標の実現に努めます、また目標及び年度ごとの実績等を自社のホームページ等において公表します
2.2026年度に供給する住宅のうち、ZEH基準の水準(※)の省エネ性能を満たす住宅の供給割合を2025年度から増加させます
※ZEH基準の水準とは太陽光発電システム等の創エネに頼らず、「断熱等性能等級5」かつ「一次エネルギー消費量等級6」の省エネ基準を満たしている住宅をいいます


























