こんにちは、総務の高塚です。

浜松は雪も降らないし、氷点下になるのも稀で温暖な地域と言えますが、寒いです。

雪の映像をニュースで見ているだけなのに体感温度が低くなるのは私だけでしょうか。

さて、先日某事務所の敷地内でアスファルトの補修工事が行われました。

以前給水管漏水修理をしたところの補修です。

漏水している原因を探って掘り起こしたため、ぽっかり穴が開いています。

このままでは危険なので、穴を埋めてアスファルトの補修工事をしました。

これで穴に落ちる危険はなくなりました。安心です。

敷地内を点検し、他にも劣化しているところがあったので一緒に補修工事をしました。

アスファルトの補修が必要となる場所は、ひび割れや凹み、水たまりができる場所や段差がある場所が目安です。

ホームセンターなどで補修材が売っていますが、数cmを超える大きな場所は業者さんにお願いするのがいいと思います。

車の通行が多い場所に穴が開いていました。

少しの穴でも車の通行が多い場合、次第に穴が大きくなってきてしまうので早めの補修が必要です。

穴を埋め、段差もなくなり通行がスムーズになりました。

↓ こちらは建物のすぐ横でいつも雨が降ると水たまりができてしまうという場所。

こちらも凹みを埋め、平らになりました。

少しの事でも、日常的に気になっている部分が解消されると、まずストレスがなくなります。

そして安全になります。

損傷が大きくなる前に早めの対応をオススメします。