梅雨が明けたら夏本番というイメージですが、梅雨明け発表がまだない・・・??

私の中では梅雨末期に激しい雷雨があって、セミが鳴いたら梅雨明けの合図と思っています。

セミは鳴いてる。あとは?雷雨待ちという事でしょうか?

できれば避けたい雷が大嫌いな総務・経理の高塚です。

 

さて、住まいの瓦版2026年夏号が発行されました。

暮らしの豆知識では徒然草の時代から考えられていたことが分かる家の作り方のお話をピックアップ!

現代ほどの暑さではなかったとは思いますが、エアコンもなく暑さ対策はしていたと思います。

家づくりから始めるのはタイミングがありますが、今の家でもできる対策を取り入れながら夏を快適に過ごしていきたいですね。

 

自宅の隣町では毎年梅雨時期にお祭りがあり、一足先に花火を打ち上げます。

今年も雨の心配をしながらも打ちあがりました。

毎年最初の花火となりますので夏の始まりを感じるきっかけです。

浜松周辺では夏になると町単位で毎週のようにあちこち花火の打ち上げがあります。

だんだんと家が建ち、花火を打ち上げる場所を確保するのも難しくなっているようです。

資金面でも存続の危機となっているとか。

何とか守っていきたいですね。

次回住まいの瓦版発行は10月です。お楽しみに♪